こんにちは長野です。
リフォームをしようと思ったきかっけは色々あると思いますが、その一つにお孫さんが生まれたのがきっかけでリフォームをする祖父母世帯が増えてきています。また、お孫さんが誕生するころは定年退職の時期と近く夫婦2人の暮らしを考えるのにいいタイミングでもあります。
住宅リフォーム推進協議会の調査によると祖父母の家に遊びに行って楽しいことは一緒に食事をしたりお話することが半数を占めているが、苦手な場所や不便を感じるところはトイレや部屋の寒さなどという結果が出ているそうです。
せっかくお孫さんが遊びにきても物が溢れているリビングで危険がいっぱいで思いっきり遊ばせてやれなかったり、キッチンは孤立してて孫の様子がわからない、昔ながらのタイルで寒い脱衣所やお風呂では気持ちよく「遊びにおいで」と言えないのではないのでしょうか。
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自分が子供の時の頃を思い出すと、島の祖父母の家に遊びに行ったときはみんなでご飯を食べるのは好きだったけど、玄関はいったらまず暗くて寒い土間があり、トイレに行くのも暗い廊下で怖かったなあと思い出しました。
しかしお孫さんが来てくれる家、という目的だけでリフォームするのではなく、高齢になったご自身のことも考えてバリアフリー化や省エネリフォームなども考えてみても良いですね。
元気に明るくをモットーにお客様には丁寧で親切な対応を心掛けます。
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